瑞浪の青森珍道中⑨

~前回~

最終日。マリエントに向かうところ


一向は少し寄り道をしてからマリエントへ向かいました。場所は蕪島の近く。現地から蕪島の全体図が見えました。遠くから見ても白いんですねぇ・・・snow

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入場券を買い、中へ・・・中は広く、いろいろな水槽や資料が展示されていました。・・・最初に目に付いたのは『ドクターフィッシュfish一時期テレビで話題になったアノ魚です・・・人の古い角質を食ってくれるとかrestaurant・・・そんなわけで(どんなわけだか)、体験できるみたいなので手を躊躇なく突っ込んでみましたimpact

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(↑これは朋友の手paper)手を入れると魚がすぐに群がり、手をしきりにつついて角質を食べてくれたようです。しかしなんだかこそばゆい・・・でも、鋭い歯でガジガジimpactやられるよりはましですね(笑)そのほかにもナマコも触ることが出来ました。普段触ったことが無いのでおっかなびっくりでしたけど、いい経験でした(笑)

先に進むといろいろな種類の魚が居る水槽が何個も設置されていました。

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ニモをファインディングしました(笑)↓

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先に進むと大きな水槽がsign03中では沢山の魚が泳いでいました・・・鯛やエイやヒラメ・・・サメも一緒に泳いでいました。

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しばらくすると、餌付けの時間らしく、アナウンスが。すると、水槽の上から、ダイバーが降りてきて魚にそれぞれ餌をあげていました・・・サメが居るのにgawksweat01一通り餌を撒き終えるとちびっ子たちとのじゃんけんが始まりました。何回かして全勝すると水槽の中の笹に飾る短冊を書くことが出来るらしいです。ちびっ子たちは真剣で見ていて面白かったです。

その他にもシアターがあって貝についての上映があったり、イカのゲームがあったり、すごく楽しかったですnote

マリエントを出たころ、ちょうどお昼時だったので、八食センターに向かうのでした。

つづく

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瑞浪の青森珍道中⑧

~前回~

朋友との飲み会も終わり、宿でバタンキューしたところ


かなり遅く寝たにも関わらず、早く起きてしまいました・・・旅行の定番ですね(笑)ちょっとボーgawkっとしたあと、温泉に入ってきましたspa。大浴場では無かったのですが、個室(?)のかけ流し(??)を独り占めーnotenoteルンルンでお風呂に入ろうとしたとき・・・

・・・

・・・・

・・・・・。

Σ(゜Д゜sweat02)『あ・・・あっつい!!?

普段そんなにぬるいお湯に浸かっているつもりは無いのですが、非常に熱かったのです!!しかも勢いよく入ったから引くに引けず・・・sweat01結局せっかくの温泉に入れないのは勿体無いので時間をかけてお湯に慣れ、後は根性で入りました。

そんなおかげか湯冷めもせず、前日のお酒も残らずスッキリすがすがしかった(・・・気がします)。

チェックアウトまで時間が有ったので、ちょいお散歩へ。繁華街(?)と駅を挟んで向こう側に行ってみました。

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駅の向こう側は打って変わって住宅地と山でした。しかも、道が込み入っているから迷いそう・・・帰り道を忘れないうちに戻ってきてしまいました。

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何気に時間が迫っていたのでホテルに戻り、チェックアウトを済ませて駅に行きました。その日は東京に帰る日で本当は新幹線で帰るつもりでしたが、車で来ていた関東の朋友が一緒に帰らないかと誘われたので便乗することにしましたrvcardash

切符は買っていたので駅で払い戻しをしているとこれから家に帰る朋友と遭遇・・・発車時刻が迫っていたのでそんなに長く話さず別れました。その後、朝食をとっていなかったので駅前にてドトールっていると、一緒に帰る朋友らと合流。昼過ぎにここを出るということで、それまで観光をしようという話になりました。ちょうど朝のニュース(?)で水族館(マリエント)の宣伝を見ていたので、相談の結果、そこに行こうということでまとまりましたfish

そして一向は車に乗ってマリエントに向かうのでした。

つづく

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瑞浪の青森珍道中⑦

~前回~

蕪島のウミネコとたわむれたトコ


蕪島を後にして、いったんホテルにチェックイン。準備を整えてから、イベント会場に向かいました。

東奥はちのへホールというところで、コンサートがあるという・・・しかも、青森の素敵な朋友が企画してくれたことで、しかも観客はウチらと+αだけという贅沢なもの。一緒に居た朋友がお手伝いだということで、早めに会場入り。ホールはとても広くモダン(←古っsweat01)なつくりでした。

_0273142コンサートの準備をしていると、各地からぞくぞくと朋友らが到着dash開演まで時間が有ったのでお酒を飲んだり、オードブルをつつきながらしばらく談話happy02winkhappy01はじめましてだったり、お久しぶりだったり・・・ちょっと見ていて楽しかったです(笑)

リハが終わって、開演の時間となり全員会場へ。会場は広々としていて、約150人くらい入りそうなところに10数名・・・何たる贅沢だーshine

このコンサートで演奏してくれる方は陳為さんという中国の二胡奏者で、このホールで定期的に二胡を教えているそうです・・・外見はとっても優しそうな人でした・・・実際シャイでしたけど(笑)日本語がペラペラじゃないので、奥さんが陳さんの言ったことを翻訳してくれました。

曲目自体はそんなに長いものではなく、4本の二胡を使い分け、中国の曲や、日本の曲を何曲か演奏してくれました。マイクを使わなかったので、生の音が聞けてとても良かったです(^^)しかも一番前の席に居たから二胡を演奏する姿が間近で見られたしnote

大盛況の中で演奏が終わった後、ちゃっかり写真とか撮ったりして(笑)

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コンサート終了後、みんなで談話。そこに、青森の朋友が貴重なブツを持ってきてくれましたsign03普通の人が滅多にお目にかかれない代物だったので、写真撮ったりベタベタ触ったり・・・朋友さんの心の広さに感謝、感謝~(^人^)sweat01

しばらくすると、陳さんも来てくださって、いろいろな話をしてたし、朋友も楽器を演奏してくれたし、楽しい時間を過ごすことが出来ましたgoodしばらく談話の後、先生が帰り、閉館時間も迫ったので会場を変更して2次会(←で、いいのかな?)

2次会も朋友セレクションの落ち着いた雰囲気のお店でした。囲炉裏を囲み、おいしい料理に舌鼓を打ちながら、いろんな話に花を咲かせていましたtulip滅多に集まることが出来ないので盛り上がる盛り上がるsign03笑いが絶えませんでした・・・。

しかしながら、時間が来てしまいお店を出ました・・・さすがに、その後はお付き合いできませんでしたが、本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました・・・ホテルに戻って倒れこむように床に就き、1日が終わりましたnight

つづく

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瑞浪の青森珍道中⑥

~前回~

八戸に着き、お昼は豪勢に磯焼きrestaurantshine満腹で向かうは『蕪島』


ここへ来る前にインターネットで見たりはしていたけど、すさまじい数のウミネコsign02さすが、ウミネコの繁殖地として有名な所…衝撃的でしたimpact

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なにやら餌付けも出来るそうな・・・って、かっぱえびせんて・・・(微妙)

どうやら手に持ってあげるらしい・・・朋友がニコニコしながら餌付けをしていたので、アッシもまねしてあげると・・・

_0273083パクッ!!

っとついばめられました・・・sweat01しかも、食べた瞬間ヤツらは唾飛ばしました(downdown)でも、初めての挑戦(?)だったので、うまく(??)あげられて良かったです。

ついでなのでお社まで昇りおまいりをしようということで・・・

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昇りましたdashヤツらの爆弾(○ンチ)を防ぐために傘が無料で貸し出してあり、うまく避けながらお社に到着・お参りをしてきました・・・朋友の1人は食らいましたけど・・・(哀)

時間が押していたので、残念だけど(←そうでもない)この場を後にし、お楽しみメインディッシュへと向かいましたnote

つづく

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瑞浪の青森珍道中⑤

~前回~

青森から八戸に移動したトコ


時間はお昼時。青森の朋友が車を出してくれたので、昼ごはんを食べに行きましたrvcardash

『八食センター』という、食事やらショッピングやら出来る複合施設(…かな?)。ここでは市場で買った生鮮食材を別設置の焼き場で焼いて食べられるという、合理的かつ贅沢なところがあり、昼食はいろいろ話し合った末、そこに決めましたgood

予約をしたけど、しばらく待つということで、その時間を利用して食べたいものを見るため市場に行きました。

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市場には数多くの食材が並び、どれもこれも新鮮でピッチピチsweat01sweat01でしたheart04その中から、牡蠣と帆立、ホッケほか沢山の食べ物を買い、いざ焼きに入りました(←ちょうど焼き場が空いた)七輪や調味料は借りることが出来るのでお手軽ポンで食べることが出来ましたnoteどれもこれもジューシーでとってもおいしかったですrestaurant以外にボリュームがあって食べ過ぎたけど、ま、いっかー(よくない)

食べ過ぎた後、腹ごなし(?)に蕪島へ…。これから待つ災難が有るとも知らずに・・・

つづく

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瑞浪の青森珍道中④

~前回~

無事に青森に着いたトコ


青森駅に着いたものの、まだ八戸行きへの汽車が来ていないので、そこらで朝食restaurantをとることにしました。前回青森に来たことがあるので、なんとなく覚えていた駅前のバーガーショップに入り、モーニングセットをモリモリと食べました。

時間が近づき、汽車に乗るため駅へ行くと、青森名物ねぶたが迎えてくれましたdownwardleft

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八戸に向かう汽車に乗るためホームへ向かうと、発車時間を今か今かと待つようにかわいらしい3両編成でスタンばってました・・・しかもドアは手動式(ボタンを押すとドアが開いたり閉まったり)train

汽車が発車ししばらくすると、周りの風景が町から山や森に変わり、汽車の中に居ながら森林浴を楽しめました。空も田んぼも青々としてとても気持ちよかったですgoodimpact

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八戸まで1時間半くらいかかったのですが、その時間を短いと感じさせるほどいい電車の旅でした。

そして、(やっとこさ)八戸駅に到着scissors改札で青森の朋友が待っていてくれました・・・。サプライズを用意して。『来ない』と言っていた朋友が一緒に立っていたのでビックリsign02思わず『何で居るの!?』と言ってしまったほど(笑)

そんなこんなで八戸の旅が始まるのでしたーsign03

つづく

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瑞浪の青森珍道中③

〜前回〜

辛うじてバスに乗れてひと安心gawkdash疲れて一寝入りして最初のサービスエリア休憩を終えたトコ


2回目の休憩は『花巻』って岩手…か…早いっすsign02

その頃は空も白み、結構明るかった。目も覚めてきた事だしモーニングコーヒーで優雅に朝を楽しみましたcafe(自販機のだけど)

ラストので休憩の前に『盛岡駅』へ。ここで下車する人を見送り出発busdash
最後の休憩は『岩手山』バスを降りたら回りは山に囲まれていて、空気がとっても澄んでいました。思わずブヒーっと深呼吸…pigdash

そして弘前で降りる人を見送り、終点の青森へ向かうのでしたdashさすがに青森駅まで行く人は数人しか残っていません…。
途中、給油所を経て、遂に青森駅に到着good

バスから降り、荷物を受け取り何故かストレッチ(?)…危うくタクシーが止まりそうになりました(笑)

そしてここからまた八戸に向かうため、駅に向かうのでした。


つづく

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瑞浪の青森珍道中②

〜前回〜
青森へ行く為に乗るバスbusの発車時間を1時間も読み違えてしまった瑞浪。さてどうするsign02


つづき

『11時20分頃に東京駅に行きますが、間に合いますか?

『11時20分頃ですね?分かりました、行きます!!



唯一の救いは早めに家を出ていた事。チビりそうになりながら集合場所に向かい、ギリギリバスには間に合いました…これで前回の二の舞にならなかった(はず)

いざ青森に向けバスが出発~note道中バス内全部のカーテンが閉じられ、やることもないし、予定外の体力も使ったので(笑)眠りにつきましたnight

最初のトイレ休憩は『那須高原』夜中だけあって寒かった…snow半袖だったし…。こんな夜中だけど売店がやっていて驚いた…しかし寝起きでボケーっとしていたので、何も買わずバスに戻りました。まだまだ辺りは暗く、眠かったので睡眠。



つづく

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瑞浪の青森珍道中

瑞浪の青森珍道中
↑これは、今回乗ったバスです

6月末〜3日間、青森へ…今回2回目。前回は遅刻して散々な目に会ったのでリベンジ旅行、そして、初の一人旅dash

金曜日の出発で、夜行バスbusにて青森へ。
出発当日…仕事を終え、一旦帰宅。いろいろ準備を済ませ、出発は夜遅くだから余裕のよっちゃんで集合場所に向かっていたら、知らない番号からTELが。




『もしもし、瑞浪さんですか?旅行会社の者ですが、もうバスに乗ってますか?』
『?。いいえ。』
『本日10時半に出発予定ですがどうされますか?』










ΣΣ(゜Д゜;)!!?








…やっちまった…(大汗)時間を1時間を読み違えていた…
つづく

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気仙沼最終日

気仙沼最終日。前日温泉に入れなかったので、朝起きてから温泉へ。そんなに広くも無く温泉というよりは銭湯spa・・・みたいでしたけど、久々に湯船に浸かり(家だとシャワーなので)、マッタリとできましたcatface

朝食を済ませ、チェックアウト。地元の朋友がその日来てくれるという事で待ち合わせし、いざ出発carrvcarcarrvcardash地元朋友の案内で漁船が並ぶ浜辺(名称分からない・・・sweat02)へ。雑木林を抜け、プチ山登りをし着いた先は広々とした岩場。ここでも太平洋の波が打ち寄せるいい景色が拝めるスポットでしたshineそして『とある企画』の撮影movie・・・の傍ら、情景に飲み込まれてアッシは朋友と『武蔵vs小次郎』ごっこをしていたりimpact

その後、移動し巨釜へ。『折れ岩』でも撮影し、また離れた岩場(また名称分からん・・・sweat02)でも撮影は続きました・・・にしても、この日はよく山を登ったり下りたり足を使う観光で、健康的でした・・・後日の筋肉痛に怯えながら(笑)撮影は順調に進行し、いい画が撮れたようでよかったですhappy01note

昼も過ぎ、シャークセンター(?)たるところでお昼ご飯restaurantそこには食堂があったのですが、産業イベントもやっていて出店が立ち並んでいたので、アッシはそっちで食べることにしました。魚市場を前面貸しきって食べ物の屋台や物産店が立ち並び、人も大勢いました。最近流行のゆるキャラ『ほやボーヤ』(←気仙沼のマスコット??)がいて子供達と写真を撮っていましたcamera

ちなみにそこで食べたものはサンマつみれ汁うどんとシャークウインナーとコロッケと揚げパン。どれも非常に美味しかったし、お腹一杯になりました。食後は市場をプラプラ歩いて回り漁船を間近で見たりしました。帰る時間も近づき名残惜しくも朋友とお別れし駅へ。

短い期間でしたが、楽しいひと時でした・・・遠くに旅行することはいろいろと大変だけど、その分行ったことの無い地で新しい発見があるし、思いでも出来るし、世界が広がりますねぇ~・・・今回遅刻してみんなに迷惑かけて申し訳なかったけど、また行きたい・・・ぬはぁ~_| ̄|〇

写真だよ~note←クリックすると見られます

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気仙沼の遅刻魔

先週末、以前から朋友が企画をし、楽しみにしていた気仙沼旅行bullettraindash名物『ふかひれラーメン』を目当てに参加しましたhappy01heart04

 

 

・・・

・・・・

・・・・・

∑(゚д゚;)が!!しかし!!!!

 

 

 

 

 

寝坊しました・・・・_| ̄|〇downdowndown

 

 

大いなる失態です。普段熟睡できないのにその日に限って熟睡sleepy起きたら遅し。行きの切符を取ってもらっていたのですぐ朋友に連絡しmobilephonemobilephone間に合わないことを伝えると・・・

ヽ(annoy`д´)ノ『勝手に来い~』

と見放されました(ぁ痛)

人間、不思議なもので、ギリギリだとチョー焦りますが、手遅れだとかえって冷静になるもんです(笑)

東京駅についてすぐさま目的地の切符を買い、乗り込みました。

新幹線で一ノ関まで行き、ローカルで気仙沼・・・というルート。長いですleftright

P11P1_4  

・・・そして悲しいことに、アッシが遅刻したせいで、楽しみにしていた『ふかひれラーメン』を食い損ねましたdown自業自得がこんなにも重い日は初めてです(笑)

みんながフカヒレに舌鼓を連打し、写メも送られてきて悔しいので仙台といえば牛タンなので牛タン弁当を一人モリモリ食べていましたrestaurant

P2_2P3_2そうこうしているうちに一ノ関駅に到着。

ここからローカルに乗っていざ鎌倉!!・・・じゃなかった、気仙沼へsign03・・・しかし、待ち時間およそ50分。ヒマなので駅の写真を撮ったりして時間を潰していると、電車到着~trainワンマンって書いてありましたが、『ワンマン』ってなだろうと思いながらも乗車。

ココからおよそ1時間半揺られました・・・。時間はかかるのですが、外の風景がいろいろな表情を見せてくれて、あっという間に目的地へ。駅には朋友の姿が!?なななんと、迎えに来てくれたのです!!!!

駅を出てみんなの所へ行き謝りまくり・・・チクチクとつっつきながらも許してくれて一安心・・・しました。(ジェントルな朋友で良かった・・・)

そして各朋友の車に乗り込み、名所に向かいました~rvcarcar

つづく。

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